『想いを伝える』バレンタインにぴったりなパンスウィーツを作ろう♪

1月15日、三沢市大字三沢字下久保の「カフェマティエール イケザキ」本店において、県立三沢航空科学館バレンタイン企画の第1回目の打ち合わせを行いました。

 

これは、青森美少女図鑑などで知られる「SeijoStyle」が青森県立三沢航空科学館で写真撮影を行ったことをきっかけに、両者がコラボレーションして何か新しいものを生み出せないかと考え、バレンタインイベントを企画。そこでSeijoモデルがイメージした「バレンタインにあげたいスウィーツ」を新たに考えて来場者にプレゼントする予定とのことです。スウィーツの開発にはスカイプラザミサワにも店舗を構える「カフェマティエール イケザキ」さんが協力を快く承諾。バレンタインにぴったりのパンスウィーツを『県立三沢航空科学館×SeijoStyle×カフェマティエール イケザキ』の3人4脚で開発することになりました。

 

企画には「SeijoStyle」から全国オーディション「美少女Museum2」で2万人の応募の中から見事グランプリに輝いた三沢市在住のSeijoモデル・藤原舞弥さん、同じく近隣市町村在住で活躍する吉田絵莉さん、大泉めぐみさん、小松由佳さん、田口笑里さんの5人が参加。「カフェマティエール イケザキ」店長の池崎さんや県立三沢航空科学館のイベント担当者らと一緒にスウィーツ開発に取り掛かりました。

 

この日は、それぞれが好きなパンやスウィーツ、バレンタインに思い描くイメージなどを話し合い、イケザキさん提供のパンやチョコレートを試食。味や形、見た目や食感、生地やチョコレートなどの具材、相性も含めて話し合いを重ね、数種類の案にまとめ、次回試作することにしました。

 

果たして、バレンタインにぴったりなパンスウィーツは出来上がるのでしょうか!?