東京2020オリンピック・パラリンピック
競技大会公認プログラム
東京2020オリンピック・パラリンピック
競技大会
「心のバリアフリー」
小学生絵画コンクール作品募集について
 

 2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピック大会を契機に、共生社会・ユニバーサルタウンの実現を目指しており、その一環として、「心のバリアフリー」小学生絵画コンクールを、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の公認プログラムとして、開催いたします。
 応募できるのは、三沢市内の小学校に在籍している児童です。たくさんの子供たちからの応募をお待ちしております。
 詳しくは、募集要項をご覧ください。

主催:三沢市、三沢市教育委員会

共催:日本航空株式会社

締切

成29年9月15日(金)

募集テーマ

以下のいずれかに関する絵画を募集しています。

  1. パラスポーツやパラリンピックに関すること
  2. 心のバリアフリーに関すること
表彰等

 低学年と高学年に分けて審査・表彰を行います。それぞれの最優秀賞の児童(保護者同伴)は、日本航空より東京での工場見学等が副賞として送られるます。また、応募者全員に日本航空より参加賞が送られます。

その他

 上記以外の応募や表彰など、絵画コンクールに関することについては、募集要項などに詳しく記載しております。

絵画コンクール様式等 [30KB docxファイル] 

(別紙)募集テーマについて [18KB docxファイル] 

カナダパラリンピック委員会とウィルチェアラグビーチームの関係者が事前キャンプ候補地として視察

 平成29年6月8日、カナダパラリンピック委員会のキャサリン・ゴスラン-デプレ氏、カナダウィルチェア(車椅子)ラグビーチームのアンソニー・エドワード・バン・ニュートジェム氏とナンシー・ウォン氏が、東京パラリンピック競技大会の事前キャンプ候補地の1つとして、国際交流スポーツセンターをはじめ、市内の施設を視察されました。
 事前キャンプに関する視察は、4月のカナダ車椅子バスケットボールチームに続き、2回目となります。
 4月に視察されたジェフ氏同様に、国際交流スポーツセンターについて、非常に高い評価をいただいたほか、子供たちの歓迎や市民の温かい対応についても、喜ばれていました。

 www.city.misawa.lg.jp/news/index.cfm/detail.1.26639.html

カナダ車椅子バスケットボールチーム関係者が事前キャンプ候補地として視察

 平成29年4月20日、カナダ車椅子バスケットボールチームでハイパフォーマンスディレクターを務めるジェフ・ダンブラック氏が、2020年に開催される東京パラリンピック競技大会の事前キャンプ地の候補地の1つとして、三沢市内の各施設を視察されました。
 ジェフ氏は、市側の歓迎、特に子供たちの出迎えを大変喜ばれ、また、現在建設中の三沢市国際交流スポーツセンターについては、高い評価をしていただきました。

www.city.misawa.lg.jp/news/index.cfm/detail.1.26128.html

東京2020事前キャンプガイド

 世界各国・各地域のスポーツ関係者などに向けて、リオデジャネイロオリンピック・パラリンピック大会に合わせて公開された「東京2020事前キャンプガイド」に、事前キャンプが実施できる施設として、「(仮称)三沢市国際交流スポーツセンター」が掲載されました。

https://pregamestraining.tokyo2020.jp/jp/module/search/result?prefecture=02&municipality=207

Tokyo2020事前トレーニングキャンプガイド青森~Tokyo2020 Pre-Games Training Camp Guide Aomori~

http://www.pref.aomori.lg.jp/kensei/seisaku/tokyo2020pre-games_training-camp-guide-Aomori.html