生食用野菜の生産者の皆さまへ

 平成30年5月に埼玉県等で、葉物野菜のサンチュが原因と疑われる腸管出血性大腸菌O157による食中毒・感染症が発生したことを受け、農林水産省では生鮮野菜の衛生管理の取組みを強化しています。
 このため、生産者の皆さまには「栽培から出荷までの野菜の衛生管理指針」(平成23年農林水産省策定)を活用して、改めて衛生管理の徹底をお願いします。
 また、同指針付録のチェックリストで、ご自身の衛生管理の取組状況について、今一度ご確認ください。

指針概要.pdf [912KB pdfファイル]  

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