令和7年度 三沢市議会における意見交換会
市民と市議会との意見交換会を開催しました。
三沢市議会では、平成30年4月1日より「三沢市議会基本条例」を施行し、
市民により一層開かれた議会を目指して活動をしております。
今年度は、令和8年2月19日(木)に三沢市国際交流教育センターにて、
『議員と若手起業家で考えるにぎわいづくり』をテーマに掲げ、若手経営者及び関係事業者の皆さまと意見交換を行いました。

意見交換会は、本市議会アドバイザーである
中道 俊之(なかみち としゆき)氏をファシリテーターとしてお迎えし、
6~7人単位の小グループで、メンバーの入れ替えを行いながら話し合いをするワールドカフェ方式により行われました。
参加された皆様は、『事業をするうえでの三沢市のよい・誇りに思うこと、たりない・残念に思うこと』、
『若手でが主体となって取り組めるぎわいづくりのアイデア』、『議会にしてほしいこと・議会と一緒に行いたいこと』の3つのテーマに沿って、
各グループごとに配付された模造紙や付箋紙に書き込みながら、活発に意見を交わしていました。
意見交換会で出された意見等については、下記のPDFファイルをご参照ください。
登録日: 2026年3月16日 /
更新日: 2026年3月16日


