国際交流教育センター外観写真

設立の目的

 三沢市国際交流教育センターは、平成10年に策定した第三次総合開発計画に基づき、「心ゆたかなまちづくり」 として、市民の国際交流の促進と国際社会に対応できる人材の育成を図るため、市民や外国人が自由に集い、交流を一層できる施設として建設されました。

構造・規模

 鉄筋コンクリート造2階建(一部3階)

 延床面積  5,847.30平方メートル、 敷地面積  11,873.22平方メートル

 

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